2026年1月8日にDAY5をグリーンカーボンニュートラル研修実施しました。
参加メンバーが、自分たちの言葉で考え、つなげ、さらに深掘りしていく中で、「これは本質だ」と感じるキーワードが次々と生まれてきました。
この日は、各グループは自分たちが見出したパーパスを発表し、その想いをどう行動や成果へと落とし込んでいくのかを共有しました。
支社長にはすべての発表をお聞きいただき、全体を通してのフィードバックをいただきました。また、普段はあまり関わらない部署の声に耳を傾ける場面もあり、対話そのものが組織の力になっていることを実感。答えを教わる研修ではなく、みんなで考え、気づき、前に進んでいく時間。
私たち協会が目指しているのは、「教える研修」ではなく、「組織が自ら動き出す時間」をつくること。DAY5は、その到達点の一つでした。





